スポンサーリンク
不動産投資

ワンルーム投資は節税になる?会社員が5年続けた収支と、想定と違った3つのこと

2021年から節税目的でワンルーム投資を続ける会社員の5年分の収支をまとめました。累計は約−78万円。節税額の上限、年収の変化、金利上昇の影響など、想定と違った点とリスクも正直に紹介します。
不動産投資

節税のみを目的とした不動産投資(ワンルーム)の結果(5年目)|金利上昇で返済の64%が利息に

2021年から節税目的でワンルーム投資を続ける会社員の5年目(2025年)の実録です。日銀の利上げで年間の利息が約51万円増え、返済の64%が利息に。収支は約−32.5万円、累計は約−78万円になりました。
不動産投資

節税のみを目的とした不動産投資(ワンルーム)の結果(4年目)|取得税ゼロでもマイナスに

2021年から節税目的でワンルーム投資を続ける会社員の4年目(2024年)の実録です。取得税のない年でしたが、年収の減少で節税額も減り、収支は約−24万円、累計は約−45万円になりました。金利上昇の影響も紹介します。
不動産投資

節税のみを目的とした不動産投資(ワンルーム)の結果(3年目)|累計でもマイナスに

2021年から節税目的でワンルーム投資を続ける会社員の3年目(2023年)の実録です。4室に買い増しましたが、所得税はすでにほぼ0円で節税の上乗せはなく、収支は約−25万円でした。取得税・固定資産税の実額とリスクも紹介します。
不動産投資

節税のみを目的とした不動産投資(ワンルーム)の結果(2年目)

2021年から始めたサラリーマンの節税目的のワンルームマンション投資。2021年の結果としては、支出(マンション購入の頭金)は20万円節税で返ってきた所得税 28万円となって、+8万円 という結果になりました。2022年は、これに加え、住民...
不動産投資

節税のみを目的とした不動産投資(ワンルーム)の結果(1年目)

2021年の11月から節税を目的とした不動産経営を始めてみました。まずは、2021年の結果として、どのような結果となったかご報告します。▼5年分の収支をまとめた記事はこちら:ワンルーム投資は節税になる?会社員が5年続けた収支と、想定と違った...
不動産投資

節税のみを目的に不動産投資を始めてみようとしている

私はしがない年収700万弱のサラリーマンです。最近では単身赴任となったため、手当が多くつき、年収900万弱程度までになりました。そんなある日、会社に「不動産投資しませんか?節税できますよ?」と電話がかかってきました。よくない始め方だとは理解...
未分類

投資信託

投資信託とは多数の投資家から集めた資金を基金(ファンド)にまとめ、専門家(ファンドマネージャー)にて管理・運用するものです。得られた収益は投資家に分配・還元されます。投資信託の分類募集方法による分類単位(ユニット)型・・・一定の募集期間後は...
C 金融資産運用

預貯金・金融類似商品等

銀行・信用金庫・信用組合等の商品普通預金・・・・・・・いつでも自由に入出金可能。決済機能を有する。貯蓄預金・・・・・・・基準残高以上で優遇金利。決済機能はない。スーパー定期(300)・・預入期間は1カ月以上10年以下。変動金利定期預金・・・...
C 金融資産運用

マーケット環境の理解

経済・景気動向国内の景気や経済動向は下記の各種指標によって把握することができます。国内総生産(GDP)内閣府が年4回発表する、1年間で国内で生産された物・サービスの付加価値の総額を示す指標で、国全体の経済の大きさを表す。GDPには名目値と実...
スポンサーリンク